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Cafetalk Tutor's Column

KAZU.S 讲师的专栏

画像編集テクニック その2

2020年3月17日

画像編集テクニックについての説明は前回のブログ『画像編集テクニックについて』をお読みいただいた前提で、お話を進めます。

今回は映像だけでなく「体感覚を編集する」について。

先日、直売場で‘クレソン’の束を買いました。
クレソンは肉料理の付け合わせという脇役のイメージがあります。
でも、せっかく量があるのだから今までやった事のない調理方法にチャレンジしようと思い立ちました。
そこでネット検索~ネット検索~と、いざ始めようとすると、何とクレソンの名前が出て来ないではありませんか。

ここで「わたしって老化現象起こっているから」「わたしのバカバカ」と思わない事が肝心。
直ぐに「わたしには今まで蓄えていた情報が多いから今は出て来ないだけなんだ」と修正を入れます。
凄い大事ね、ここ!

そしてクレソンの画像を思い出し、
「そうそうそれだよ!で、名前は?」⇒「わからない」
「じゃアレ(クレソンのことね)は別名何と言われてたっけ?」⇒「西洋セリ」
そして西洋セリで検索したらビンゴ!無事にクレソンの料理方法を見る事が出来ました。

上の一連の流れは画像だけでなく、体感覚でも味わっていました。
「あー名前が出て来ない。気持ち悪い!」「喉のここまで出てきているのにー!」というヤツです。

わたしの体感覚は、‘頭の中のモヤモヤ’と‘横隔膜辺りが縮じこまる’感覚です。
そこでこの違和感を緩和したらアレの名前を思い出すかな?と深呼吸をしたり手で摩ったりしましたが、消えてくれず・・・
結局、「そうだよ、クレソン!」と分かった瞬間にキレイさっぱり違和感は消えました。

もしかしたら何度もトライすれば、いつかは身体を摩るアプローチをする事でド忘れがきえるのでしょうか?
あるいは、もう一つの体感覚‘頭のモヤモヤ’の霧を晴らせば名前が出てくるのでしょうか?
今後もチャレンジしていこうと思います。
(くだらないチャレンジですよね、アハハ)

专栏文章仅代表作者个人观点,不代表咖啡滔客的立场。

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