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Cafetalk Tutor's Column

Rubrica di Ban Ako

歸納 ために & ように

May 17, 2020

ために & ように

今天來簡單歸類一下這兩個中文意思都是「為了」的文法使用方式

首先~先來歸類一下ために的相關使用方法。
ために
可以說是表達一種意願,為了這個目的我能做到什麼程度,接續只有兩種:

「名詞+の+ために」&「辞書形+ために」

至於否定,根據到現在的使用經驗其實ないために出現的機會也是有的只是,通常在日本的話會使用ないように比較多。

例如:
(1)
結婚式のために早く寝る。
(2)
太ったお尻を隠すためにスカートを履いてる。
(3)
忘れないためにメモしておきます。
(4)
忘れないようにメモしておきます。

像這樣子的感覺。

ために通常前面都是接所謂的意志動詞(依照自己意思可以決定要不要做這個動作,例:行きます。食べます。)而且這個意志動詞是以能達成的居多。然後~幾乎所有他動詞都屬於意志動詞。這邊要注意也是有例外的
 
順帶解釋一下「非意志動詞」:自已無法決定這個動作可不可以做。最出名的就是なります。還有できます、ありますなどなど。

 再來一個區別兩者使用不同的重點是,ために前後的主語一定要是相同的。
 例:模擬試験をやる時集中するために、図書館へ行きます。這個例句省略掉的是「私は」。

 

接下來是ように。
可以把ように想成是描述一種狀態,為了達到這個狀態做了哪些努力。
「無意志動詞的辞書形+ように」
其他是「可能形or ない+ように」
 剛剛有提到無意志動詞就是靠自己的意志無法實現的動作例如:降ります、忘れます〜

例如:
(1)
体を冷えないように気をつける。
(2)
足が細く見られるように筋トレに努力する。
(3)
日本語が上手になるように、日本のYOUTUBEを見始めた。
(4)
忘れ物しないように注意してください。
而ように的結構是因為前面的目標或目的而變得能
坐後面的動作。

和ために不同的是,前後主語可以一樣也可以不同。

 一些區別的小撇步:

ために
「目的」ために「
做什麼

由於前面多使用他動詞=を+動詞。

ように

目的」ように「結果狀態

前面多使用自動詞或者可能型,前面的動詞使用的助詞多為”が“或”に“。
大概這樣可以分別成功。

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