언제나 생활에 감칠맛을.

Cafetalk Tutor's Column

Nana, Kyoto 강사 칼럼

韓国ぜんざいで冬至準備

2020년 12월 18일

みなさんこんにちは。ナナです。

いよいよ本格的に寒くなりましたね。
12月21日は冬至です。1年で夜が最も長く昼が短い日です。
冬至は太陽の力が1番弱まった日であり、
この日を境に再び力が蘇ってくる意味があるそうです。

冬至を境に運も上昇すると言われている為、かぼちゃを食べて栄養をつけ、
体を温める
ゆず湯に入り無病息災を願いながら寒い冬を乗り越えるのですね。

韓国小豆粥を作りました

ご家庭それぞれ慣習は違うかと思いますが、
私は韓国料理を作ることが趣味なので、韓国お粥(小豆)を作りました。
全く甘くない
ぜんざいです。小鉢にはキムチや韓国海苔、大根を付け合わせたりもします。
韓国ならではですね。とっても美味しいんですよ!
次は南瓜粥も作る予定です。かぼちゃ大好き!

中国最古の医学書には小豆は「鬼毒を殺し、痛みを止める」
と記されているそうです。昔から
効果効能が知られています。

国によっていろいろな慣習があって面白いですね。
兎にも角にも、体を温めて風邪をひかないようにしてくださいね。

キンパも得意料理です♪
ブログも更新しました。

https://studywithnana.com/toji/

이 칼럼은 강사가 게시한 글로서 강사의 주관적인 의견이며 카페토크의 공식 입장이 아닙니다.

부담없이 질문해 주세요!