Vol.7 英語歌の感情表現Mini-Tips+[専用リンク経由のみ1月10日まで!]英語歌向上にやる気のある10名初回30分限定価格にて提供!

Hana_ArtistaTerapista

A Happy New Year! 明けましておめでとうございます。

さて、年も明け2026年ですが、英語歌好きな皆さん、今年試したいことってどんなこと

でしょうか。英語の発音を上達させたい、しっくり来ていないフレーズをマスターしたい、

洋楽の表現方法を取り入れてご自分の日本語歌をバージョンアップさせたいなどなど。。。

ぜひ、具体的に何をしたいか思い浮かべつつ、リスト化してみてくださいね。

 

今回のテーマですが、感情表現の仕方について。英語の歌は発音が表現のニュアンスを網羅するため、

本当に発音が8割、といっても過言ではありません。「R」「L」「TH(E/AT/IS/ERE/INK)」などのverb毎の音もそうですが、フレーズとしての「Don’t you know」「Would it be」「If it’s true」などword to word のつながりをスムースに発音することも日本の方が比較的苦手な部分です。

 

また、音を微妙に1/4-1/2上げ下げする「Bend」やビブラートの速度を腹筋・背筋のコントロールを駆使して速・遅の調整をする、などテクニカルな点も感情表現の幅を広げる大事な要素です。単に「感情表現」とはいえども、テクニックの種類が少ないと幅の狭い解釈になってしまうため、レッスンで一つ一つテクニックを学び、発音を自然な英語のフレーズになるようある程度矯正してご自身の表現に豊かさを加えましょう♪

 

今回掲載したSampleはJazzFunkで、英語のlyricsはテクニックをわかりやすくするため作らなかったのですが、上述した「Bend」,「ビブラートの速度コントロール」の他にも「スタッカート」「半音Up&Downメリスマ」などたくさんのテクニックが使われていますので、幾つ聞き取れるか是非やってみてくださいね^^ Youtubeプロフィールに載せているIGのリンクから、JazzFunk SampleのVocalTipsを別途ストーリーで掲載したものをHighlightでまとめているので、気になる方はIGのHighlightにあるJazzFunkTipsを参照ください。 

 

今回、上記のようなテクニックを学びたい方、英語歌の発音をブラッシュアップしたい向上心の高い方々専用に、年初のみ特価でレッスンします!モチベーションの高い方(楽しみながら向上できる方)限定ですので、去年レッスンを受けようか迷っていた方、本コラムで決意した方は是非こちらから!以下専用リンクからの事前予約限定、期間も1/10までと短期間ですので即アクションしましょう♪

 

[2026/1本気の10名限定30分2200p!]【初回のみ】Voice Techniques-メリスマや英語曲のテクニック、発音、表現力を学びたい方へ!

 

スケジュールがEU在住のためどうしても日本の夜遅い時間になってしまっているので、

掲載スケジュール外の時間をご希望の方はお早めにお問い合わせください。
日本時間18:00以降でしたら上記期間内であればなるべく調整するようにいたします。

 

皆さんが少しずつ一歩一歩上達していくのを一緒に伴走できることを楽しみにしております♪
それでは、レッスンにてお会いしましょう✨

 

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