昨日、音楽プロデューサーのオノ・セイゲンさんのスタジオにお邪魔する機会がありました。
オノさんは、ドキュメンタリー「エリス&トム」のマスタリングを担当されています。
友人たちと一緒に作品の一部を見せていただいたのですが、音楽の奥行きや空気感がとても印象的で、ブラジル音楽の魅力が凝縮された作品だと感じました。
今度はぜひ映画館で、あらためてじっくり観てみたいと思っています。
ブラジル音楽が好きな方は、きっと楽しめる作品だと思います。
Ines Tsukui
2026 年 3 月 12 日
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