海外大学では、卒業までに数多くのエッセイを書くことが求められます。
もちろん、スピーキング力も大切です。
しかし、自分の考えを整理し、理由や根拠を組み立てる力がなければ、話す内容や書く内容が浅くなってしまうことがあります。
私自身、アメリカの大学でアカデミックエッセイを学び、卒業まで数多くのライティング課題に取り組んできました。
その経験をもとに、「どのように考え、どのように文章を組み立てれば伝わるのか」を実践的にお伝えしています。
私のレッスンでは、英語を書くことだけではなく、「考える力」を育てることを大切にしています。
学べる内容は、
・アカデミックエッセイの構成
・パラグラフライティング
・ロジカルシンキング
・クリティカルシンキング
・自分の意見を根拠とともに伝える方法
・ロジカルシンキング
・クリティカルシンキング
・自分の意見を根拠とともに伝える方法
です。
これらのスキルは、エッセイだけではありません。
海外大学の授業で行われるディスカッションやプレゼンテーション、グループワークなど、英語で自分の考えを伝える場面でも役立ちます。
また、海外大学への進学を目指している方や、ESLクラスからアカデミックコース(English 101など)への進級を目標としている方にもおすすめです。
さらに、インターナショナルスクールや国際学科で学ぶ中学生・高校生にも、学校のライティング課題やディスカッションの土台づくりとしてご活用いただけます。
「英語を書く力」だけではなく、
英語で考え、自分の意見を論理的に伝える力。
その土台を、一緒に育てていきませんか?
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