相手のいうことに、ネガティブな応答はしません。事実が間違っているときだけに
否定的な言葉は使われます。かならづ相手の質問などには、たとえ、こどもっぽい無知な
質問にも、相手を不快にさせないように、気遣ってくれています。
そして、相手をほめてから、本題に入ります。これも、ビジネス会話でいう、「クッション言葉」です。

これって、ビジネス日本語の基本ですよ、相手の意見を真っ向から否定したりはしません。
今日は、インドネシアの地震の話題から、地球のS極とN極の反転の話まで広がりました。
よかったら、お試しください。
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