こんにちは、はじめまして!カナダとアメリカを行き来しながら暮らしていル、メイ(Mae)と申します。これまで10年間、英語を教えており、お子さんから大人の方まで幅広く指導しています。サポートが手厚く、励まし合い、忍耐強く、親しみやすい学習環境を提供しています。2013年にはカンボジアで7ヶ月間生活し、TESOLの資格を取得しました。また、ヒューマン・サービスの学の学士号も持っています。指導経験の大部分は、3年間生活し働いた韓国で韓国で積んできたものです。韓国での生活に加え、日本の美しい猪苗代で3ヶ月間生活し、猫の保護施設でボランティア活動も行いました。
私が現在提供しているレッスンのスタイルは、まるで友人と会っておしゃべりをするような雰囲気の中で、興味のある場合は一緒に工作や陶芸にも取り組むといったものです。私は生徒さん一人ひとりと親しくなり、人生で何に興味を持っているのか、なぜ英語を学びたいと思っているのかを知りたいと思っています。何かを作りながらおしゃべりをすることで、会話が自然に弾み、よりフォーマルな場では得難い、深みがありながらもリラックスした雰囲気を作り出せると思っています。アートや哲学、世界のニュースや政治、文学、音楽、食、旅行など、様々なトピックについて話すのが好きです。
人生において情熱を注いでいるものは、社会活動、陶芸、ガーデニング、フラワーアレンジメント、旅行、そしてヴィーガン料理(以前はヨガリトリートセンターで料理人として働いていました!)などがあります。最近は陶芸に多くの時間を費やしており、カップやボウルなどを試作しています!動物が大好きで、セルキーという名前の猫を1匹飼っています。
皆様一人ひとりと出会えることを心から楽しみにしています!ご質問などがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
カメラの前で緊張してしまう場合は、もちろんカメラオフにしていただいて問題ありませんし、遠慮なくそうしてください。生徒さん方がリラックスできるよう、さまざまなご要望にお応えいたします。

これが私にとって初めての、オフィシャルな陶芸作品でした。スラブ技法で花瓶を作り、ポピーの花とパレスチナ人作家の詩の一節を彫り込みました。

陶芸では、特に「くりぬき」技法で試行錯誤するのが一番楽しいと感じています。日本酒の徳利とおちょこを作ってみました。

コイル技法で作った器です。様々なコイルの形を作り、想像力に任せて手を動かすのは本当に楽しいです!

モロッコ南部で冒険中の、愛猫のピーター(Peter)です。ホステルに泊まるのはこれが初めてでしたが、とても気に入っていました。

愛猫のセルキー(Selkie)です。一緒に暮らして4年になり、特別な絆で結ばれています。私の手を握って寝ることが大好きな子です。
【翻訳 カフェトーク事務局 2026年5月】
このプロフィールはカフェトークスタッフによって翻訳されたものであり、講師は日本語を話しません。ご了承ください。
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