今年の春も講師が選んだ本による特設レッスンを開講。
読書週間キャンペーン期間中、対象レッスンの受講で図書カード、またはアンケート回答でレッスンチケットが当たるチャンス!
期間中、春の読書週間キャンペーン対象レッスンを受講された方の中から抽選で5名様に500円の図書カードをプレゼント!
期間中、アンケートにお答えいただいた方の名から抽選で5名様にキャンペーン特設レッスンに使える無料チケットをプレゼント! (チケットのご利用はキャンペーン終了以降になります)
おすすめの本は、BOOK倶楽部ラジオでもご案内させていただくかもしれません。
* 期間終了後に抽選を行い、当選された方へ直接ご連絡いたします。
* 受講したレッスンの完了をもって自動エントリーになります。応募の必要はございません。
* 図書カードは日本国内の書店(インターネット書店含む)でご利用いただけます。
* 図書カードの利用が困難な場合にはカフェトークポイントに交換可能です。
※ キャペーン期間終了後のレッスン継続については講師の判断にお任せしています。レッスンに関するお問合せは直接講師にお伺いください。
※ 本の購入リンク先はお勧めする講師の住んでいる地域の場合もございます。
2026春テーマ「動物の本」で募った講師の一冊をランダムにご紹介しています。
興味を引かれる本があれば、是非それを手に取ってみてはいかがでしょうか。
リリース日:2026年3月13日
故事的主角是一隻有點特別的小鱷魚。牠從小被鴨子媽媽養大,和一群小鴨子一起長大,所以牠一直以為自己也是鴨子。直到有一天,牠遇到了其他鱷魚,才發現原來自己其實是鱷魚。
但是問題來了——那些鱷魚想要吃掉牠的鴨子家人。這時候,Guji Guji 必須做出一個選擇:牠應該站在「同樣是鱷魚的一邊」,還是「保護一直照顧自己的家人」呢?
這個故事用簡單可愛的動物角色,講了一個很重要的主題:真正的家人,不一定是和你長得最像的人,而是一直愛你的人。
如果你喜歡溫暖又有寓意的故事,我非常推薦這本書。