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実験メモ|英語は「勉強」より、生活に混ざり始めた時に変わることがある

Nao705

英語って、

頑張って勉強していた時より、

気づくと生活の中に普通に存在し始めた頃の方が、
急に自然になることがある気がします。

例えば、

料理しながら海外ドラマが流れていたり、

YouTubeを開くと英語が混ざっていたり、

なんとなくYouGlishを聞いていたり。

 

最初は、

「勉強」

という感じだったものが、

 

途中から、

生活の中に少し住み始める感じです。

 

そうなると、

英語との距離感が少し変わることがあります。

 

逆に、

「ちゃんと勉強しなきゃ」

が強くなりすぎると、

英語そのものが少し重くなってしまうこともあります。

 

もちろん、

発音も、
文法も、
単語も、

整理していくことは大切です。

 

でも、

英語って、

「どれだけ頑張ったか」

だけではなく、

生活のどこに存在しているかも、
結構大きいのかもしれないな、と最近ぼんやり考えています。

 

なので最近、

英語を「頑張る場所」というより、

生活の中に英語が少し住みやすくなるような、
小さなレッスンやサポートをいくつか試しています。

 

気になる方がいましたら、
よかったら覗いてみてください^^


【1ヶ月サポート】毎日15分の英語に触れる習慣を育てる




超初心者の方も歓迎♪ 平日昼の小さな英語時間^^(20〜25分)

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本コラムは、講師個人の立場で掲載されたものです。
コラムに記載されている意見は、講師個人のものであり、カフェトークを代表する見解ではありません。

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