しばらくバタバタしてしておりましたが、その間に講師コラムを多くの方に読んでいただいていたようで
とても嬉しいです。
さて、この前、離婚した元旦那(現在カナダ在住)と電話で話していて、
このフレーズをよく使っているなあ、と思うものがありました。
それは、、、
I appereciate....
Thank you for...
Could you....?
Is it OK if .....
自分で、ウケてしまいました。
離婚前にあーだ、こーだ言ってる時は、
7割はお互い自分の主張ばかりでした。
I think, I want, I feel, I agree but...
ばっかりでしたね、、、。
友人や会社の同僚、他人には無理なく使えてる丁寧フレーズが、
自分のパートナーには、使えていなかったんだよね、、、とあらためて思いました。
本当は丁寧なフレーズを使うのが普通ですよね。
日本語だってそうです。親しき仲にも礼儀あり、です。
国際カップルが、最近上記のような丁寧なフレーズを使えてないなあ、
と思った時は、
まずは言葉やフレーズの選び方を変えることで、
関係が和らぐ場合もありますので、、、。
言語ってほんと大事です。
まあ、そうはいっても、感情的になってしまっている時は
ついつい言葉に反映してしまいますからね。
その場合は、お互いの気持ちを話し合うことが大切になります。
以下のコラムも参考にしてくださいませ。
⇒国際パートナーシップ パートナーとすれ違う原因
*6月後半の予定をようやく更新いたしました。
これ以外のスケジュールをご希望の方、海外在住の方は時差を考慮して
調整させていただくことも可能なので、お気軽にご相談くださいませ。
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