'무치다' 대신 '묻히다'를 써야 한다.
'무치다'와 '묻히다'는 [무치다]로 발음이 같아서 혼동되는 말이다.
위의 예문처럼 묻게 한다는 의미로 사용할 때는 '묻다'의 사동ㅇ사인 '묻히다'가 문맥에 맞다.
'묻히다'는 '-에 -을 묻히다'의 형태로,
'떡에 콩고물을 묻히다', '손에 물을 묻히다', '엄지손가락에 인주를 묻히다' 등과 같이 사용된다.
이와 달리 '무치다'는 나물 따위에 갖은 양념을 넣고 골고루 한데 뒤섞는다는 의미의 동사로
'콩나물을 무치다', '시금치를 무치다'와 같은 형태로 사용된다.
「『トドクに味付けをまんべんなく和える**(무치다)』という表現は誤りです。**
『和える(무치다)』ではなく、『まぶす(묻히다)』を使うべきです。
「무치다(和える)」と「묻히다(まぶす)」は、どちらも発音が [ムチダ] で同じであるため、混同されやすい言葉です。
上の例文のように、「何かを付着させる」という意味で使う場合は、「묻다(付ける・まぶす)」の使役形である 「묻히다」 が文脈に合っています。
「묻히다」 は 「~に…をまぶす(~に…を付ける)」 という形で用いられ、例えば次のような表現があります。
- 餅にきな粉をまぶす。
- 手に水をつける。
- 親指に朱肉をつける。
一方、「무치다」 は、野菜などにさまざまな調味料を加えて、全体をよく混ぜ合わせる という意味の動詞です。
そのため、次のような形で使われます。
- もやしを和える。
- ほうれん草を和える。
つまり、
- 묻히다:何かを表面に付ける・まぶす(きな粉、タレ、ソースなど)
- 무치다:食材を調味料と混ぜ合わせて和える
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