短い文章から、そこはかとなく感情や背景や季節や時間の流れを感じとる、文学・短歌や俳句・古典が好きでした。
音楽も同じで、楽譜から時代背景や作曲者の想い、どんな楽器で弾くための曲なのかが読み取るのが面白いです。弾くたびに新たな発見があります。
弾くだけでなく、考えるためにカフェで楽譜の黙読をしています。
kaorun
2026年7月14日
もし 魔法がかなうなら・・・大学受験の時にお世話になった恩師のピアノのレッスンをもう一度受けたいです。先生は別の大学の名誉教授でしたので、大学を卒業してから、またレッスンをしていただいておりました。...
kaorun
大人が思う以上に 「こどもの力」は凄いと思います。ピアノを初めたばかりの生徒ちゃん。「かえるのがっしょう」を自分で考えて、両手で練習していました。輪唱の様に、左手が右手を追いかける形で、最後にcod...
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「呪術廻戦」の曲です。さあどう練習する~?リード譜で、右手を、ゆっくり練習します。ドレ~ドレ~ドレドレド…と、ゆっくりです。リード譜というのは、メロディとアルファベットが書いてある楽譜です。生徒さん...
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早春の朝の風景。今日は次女の大学の卒業式。入学して2年間オンライン授業世代。成人式が無かった唯一の世代。よく頑張ったと言わんばかりの朝の風景。 長女に続き、4月からは理系大学院生。ピアノはピィテナグ...
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