-(으)면 : 〜なら、〜ば、〜たら、〜(す)ると
1. '-(으)면' 意味と用法
① 가정 (仮定)
まだ起きていない不確実な事実や状況を仮定して話す時に使います。(「もし〜なら」「〜たら」)
② 조건 (条件)
後ろの文章(結果)が起こるための条件を表す時に使います。(「〜すれば」「〜すると」)
2. '-(으)면' 活用ルール
① 받침이 있을 때 (パッチムがある時) : -으면
・먹다 (食べる) → 먹 + 으면 → 먹으면 (食べれば、食べたら)・작다 (小さい) → 작 + 으면 → 작으면 (小さければ、小さかったら)
② 받침이 없거나 'ㄹ' 받침일 때 (パッチムがない、または「ㄹ」パッチムの時) : -면
・가다 (行く) → 가 + 면 → 가면 (行けば、行ったら)
・만들다 (作る) → 만들 + 면 → 만들면 (作れば、作ったら)
3. 例文
① 비가 오면, 집에서 영화를 볼 거예요. (雨が降ったら、家で映画を見ます。)
② 모르는 단어가 있으면 언제든지 물어보세요. (分からない単語があれば、いつでも聞いてください。)
③ 매운 음식을 먹으면 땀이 나요. (辛い食べ物を食べると、汗が出ます。)
レッスンで一緒に練習しましょう!
今日学んだ「-(으)면」を使って、皆さんオリジナルの文章を作ってみてはいかがでしょうか?
実は、文法は頭で理解するだけでなく、実際に声に出して会話で使ってみることが一番の近道です!
私のレッスンでは、皆さんが作った文章を自然な韓国語に添削し、一緒に発音の練習も行います。
「〜したら」「〜れば」と言いたい時、とっさに韓国語が出てくるように一緒にトレーニングしましょう!
レッスンで皆さんとお会いできるのを楽しみにしています!
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