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Cafetalk Tutor's Column

Miho.paris 講師的專欄

全脳教育(幼児教育)

每週主題: What extracurricular activities did you do when you were a child?

2020年4月9日

私が目指している"全脳教育"は 

 

右脳と左脳をバランスよく使い、一人一人が持っている才能を見つけ出し、伸ばす教育です。

特に幼児時期は右脳がよく働いていますので、右脳を引き出すというところに力をいれております。

みなさんも一度はお聞きになった事があるかと思いますが、
右脳のピークは生まれてから3歳まで。
また人間の脳は6歳で9割まで成長し、小学校を卒業する12歳でほぼ完成します。
この期間でどれだけ脳を鍛えるかで、人生が大きく変わります。


そこで右脳と左脳の違いですが・・・


右脳は直感、創造性、ひらめき、感情などをコントロールするイメージ脳のこと。
無意識に大量の情報を自動的に高速処理し、それらに理解を必要としません。


左脳は表現力、論理や分析などをコントロールする言語脳のこと。
情報をゆっくりじっくり噛み砕いて処理し、ゆっくり記憶していきます。
 

 

また右脳の特徴

イメージ記憶
大量処理
高速自動処理
     
が主ですが、、、

例えば、すこし前まで喋れなかったお子さまが急に喋れるようになっていた。
またCDをずっとかけ流していたら、お子さまがフルで歌を歌えるようになっていた・・・
などの経験はありませんか?
コレがまさに右脳の力!!

右脳は身の回りにある情報を大量に受け入れ、本人が理解する・しないに関係なく
どんどんイメージ記憶をしていきます。

この時期に脳が良い刺激を受け入れば受け入れるほど脳の容量が広がり、
使えば使うほど容量が増えていきます。


私は5年間教育アドバイザーとして会社に勤めておりましたが、
子どもたち、一人一人が持っている個性と磨かれたイメージ力、表現力、言語力、直観力、記憶力を生かし成長していく姿を見て・・・
いつも『あ〜私もこういう教育を受けていれば、人生違っただろうな・・・』とジェラシーを感じておりました(笑)


なのでこの時期を本当に無駄には出来ません。貴重な時期です‼︎
私の意見ですが、変に小学校低学年から塾に投資するよりもこの幼児教育(全脳教育)に投資するべきだと思います。


長くなりましたが
少しでも興味を持たれた方は是非体験レッスンからエントリーされてみられて下さい。


最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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