【衝撃の過去】初めての日本語塾で「クレームの嵐」!?教えるのが下手な先生と言われた日【第8回】

Megu3

皆さん、こんにちは! 台湾在住のメグです。

前回「大学院に入るまで」のお話をしたので、今回は大学院時代の思い出をお話ししようと思ったのですが……

……実は、大学院での思い出ってあまり覚えていません(笑)!

特に大きな印象に残らなかったのか、自分でも笑ってしまうくらい何も覚えていないんです(なんのために行ったの?というツッコミはご遠慮ください笑)

そこで今回は、大学院に入学してから始めた「日本語塾での初めての仕事」についてお話しします!

大学院に入り、私は初めて日本語塾で働き始めました。 今でも鮮明に覚えているのが、最初に担当した「JLPT N3の文法クラス」です。

なぜそんなに覚えているのか? ……それは、まったく良い思い出ではないからです(泣)。

 

先に結論からお伝えすると、当時の学生さんたちからクレームの嵐(少し大げさですが笑)が巻き起こり、私は一瞬にして「教えるのが下手な先生」というレッテルを貼られてしまいました。

それまで教師の経験もなく、日本語を教えたこともなかった私。 一体なぜ、そんなことになってしまったのか……?

その「地獄の(?)初レッスン」の真相は、次回のコラムでお話ししますね!

 

☕️ メグからのお知らせ 「失敗した話を聞くと親近感が湧きます!」「N3の文法って難しいですよね……」など、どんな感想でも大歓迎です♪ 「教えるのが下手」と言われた過去を乗り越えた(笑)今の私と、ぜひフリートークレッスンで楽しくおしゃべりしませんか?

保存リストに追加済み

本コラムは、講師個人の立場で掲載されたものです。
コラムに記載されている意見は、講師個人のものであり、カフェトークを代表する見解ではありません。

コメント (0)

ログインして、コメント投稿 ログイン »

出身国:

居住国:

教えるカテゴリ

講師の言語

日本語   ネイティブ
中国語   流暢
英語   日常会話程度

Megu3講師の人気コラム

« 全講師コラム一覧へ戻る
お気軽にご質問ください!