今日から暦の上では立秋ですが暑い毎日が続いています。
文学と音楽の面から言葉の表現を追求し、俳句とシャンソンを楽しみながら学んでおります。
この度タイトルの
「フランス語詩と日本語翻訳とシャンソン」と題した
新講座を開講しました。
興味のある方は是非ご覧下さい。
感性を磨く講座になります。
Hiromi.O
2026-08-7
Nombre de la clase
今年 パリ オリンピックで セリーヌ ディオンが 、フランス原語エディト ピアフ作詞の「愛の讃歌」を歌われました。 素敵なフランス語で、愛の讃歌を歌えるようになりたい方のレッスンです。レッスン詳細を...
Hiromi.O
2025年が皆さんにとりまして輝かしい一年でありますように!俳句と歌を教えています。 東京ブギウギ Hiromi. O
Hiromi.O
編集部より一句鑑賞の依頼があり 句友のA子さんの句を鑑賞致しました 未草阿波のお弓の艶めかし 未草は睡蓮ともいい 未の刻(午後2時頃)に咲くと言われたことによるが 普通は朝から開花し 未の...
Hiromi.O
一羽きて二羽の立ちたり雛納めこの句は句友のA子さんの句鑑賞の依頼があり原稿用紙一枚の鑑賞文を書いた。 雛祭りが終わった後雛人形や道具をかたづけることを雛納めというひとつひとつ雛の顔を紙に包んで箱に収...
Hiromi.O
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