「コードの和音を教えてくれる先生を探している」
「バンドやセッションに混ざって、ピアノでロックやブルーズ音楽を演奏したい」
「子供のころにピアノは習っていたけれど、コードの和音などは全く分からない」
なぜなら、今の状態と、やりたいことがはっきり見えるからです。
専門用語を使わなくても大丈夫です。
子どものころにピアノを習っていた。
楽譜は少し読める。
でもコードは分からない。
ブルーズやジャズ音楽を弾きたい。
バンドやセッションでピアノを弾きたい。
コードの和音を分かるようになりたい。
「質問したいけれど、何を聞けばいいのか分からない」
という方も多いです。
「この曲を弾きたいです」
「この部分が分かりません」
「バンドで弾くときに何をすればいいか知りたいです」
くらいで十分です。
そこから、こちらで必要な順番に整理していきます。
ベースが土台を支えてくれて、
その上でピアノやキーボードが和音やリズムを足していく。
コードを知っていると、「今、自分はどんな音で支えればいいか」が見えやすくなります。
【コードがわかっている。コード譜から弾ける】
という理由からでした。
その際には、スタッフだけでなく、たくさんのお客様とも一緒に音楽を奏でさせていただきましたが、
きっちり楽譜通りに弾く場面もよりも、コードを見ながら、その場の空気に合わせて音を足すということが多かったです。
レッスン前に伝えてもらえると助かること
私のレッスンでは、アンケートフォームをご用意してますので、
初回リクエスト時にはそちらに沿って回答していただければOKです。
まずは、ABCDEFG=らしどれみふぁそ
と、英語の音名から覚えていければOKです。
そのスタートは3歳〜90代まで、皆さん同じですが、
その先は、目的や生徒さんの練習時間によって、進め方は人それぞ。レッスンもそれぞれ。
・バンドで合わせやすいリズムの入れ方へ、
・ジャズピアノのアレンジなど
やりたいことに合わせて、少しずつ進めていきます。
コードを短く刻んだり、サビだけ厚くしたり、音を抜いてドラムを生かしたり。
そういう工夫で、ぐっとバンドらしい音になります。
「コード譜を見ても、どの音を押さえればいいか分からない」
「バンドで合わせる時に、どうリズムを取ればいいか知りたい」
こういう質問も、レッスンでは大歓迎です。
「ここがモヤモヤします」
「たぶんここが分かっていない気がします」
という途中の言葉も大切にしています。
「ロックやポップスを弾けるようになりたい」
「バンドやセッションに混ざって弾いてみたい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
〖ピアノ再挑戦×コード奏法〗楽譜が苦手でも“好きなPOPS曲”から
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