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Cafetalk Tutor's Column

Satoyo 讲师的专栏

自分を色に例えると…

周间主题: If I were a colour, it would be...

2020年4月16日

「ブルー」
ですね。

鮮やかな海の色や、
澄み切った空の色など、
色々なタイプのブルーがあるけど、
どれもひっくるめての
「ブルー」です。

大人になると、
着るものとか持つものとかを選ぶとき、
好きな色より
自分に合いそうな色、
自分が身につけて馴染む色を
選ぶようになりませんか。

それが、私の場合は
ブルーでした。

ベリーダンサーという職業に反し、
女性らしさとはほど遠い性質なので(笑)

いつの頃からか、
赤やピンクなど
いわゆる女性らしい暖色は
自分らしくないと避けるようになり、

ブルー系のものを
選ぶようになりました。

そのせいもあって、
よく人からも
「ブルーってイメージだね」
と言われます。

それに、自分自身も
ブルーを身につけていたり、
ブルーのある空間にいると、
なんとなく
落ち着く感じがします。

自分にとって
自然体になれる色
なのかもしれません。



ベトナム旅行でのアオザイ体験。
店員さんに「あなたはこれが合う」と勧められたのは
やっぱりブルーのアオザイでした。














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