日本語・韓国語講師の Hayoung_Eikoです ^ ^
昨日は、東京ドームへ♪

SEKAI NO OWARI DOME TOUR 2026「THE CINEMA」を観てきました!

今日も公演があるので、
今回はできるだけネタバレを避けながら、
感じたことだけを書いてみたいと思います。^^
今回のタイトルは、
「THE CINEMA」
このタイトルを見たときから、
「いったい、どんなライブになるんだろう?」
と楽しみにしていました。
そして実際に観てみると……
なるほど、「CINEMA」!!
詳しくは書けませんが(笑)、ライブが始まった瞬間から、
そのタイトルの意味を感じられる世界が広がっていました。
音楽を聴くライブでありながら、
どこか一本の映画を観ているようでもある。
映像や空間、そして音楽が一つになって、SEKAI NO OWARIならではの世界へ連れて行ってくれます。
そして今回、改めて感じたことがあります。
それは、SEKAI NO OWARIの音楽の幅広さ。
一言で「このジャンル」と括ることができないくらい、本当にいろいろな表情を持った楽曲があります。
それなのに、不思議とどの曲を聴いても、
「ああ、SEKAI NO OWARIだな」
と感じる。
音楽のジャンルや曲の雰囲気が変わっても、そこにはちゃんと彼ららしさがあるんですよね。
その振り幅の大きさと、変わらない個性。
それを東京ドームという大きな空間でたっぷり味わうことができました。
そして公演が終わったあとに残ったのは、ライブを一本観終えたというよりも、
一本の映画を観終えたような余韻。
「THE CINEMA」というタイトルが、最初とは少し違って感じられました。
これから観に行かれる方もいらっしゃると思うので、今日はここまで。^^
ぜひ何も知らないまま、その世界を楽しんできてください♪
私もしばらくは、もう少しこの余韻に浸っていたいと思います*^^*
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