霧などで先が見えない道があった時に、
進もうと思いましたか。
何かが見えない時、
見えないからやめようと思う人と、
見えないから可能性が広がっていると考える人がいます。
先に進んでみて、違うと思ったら引き返せばよいのです。
まだ見えない世界があるからこそ、
確かめるために、人は前進をするのです。
それを危ない、危険と決めつけるのは、
生きている醍醐味を味わっていないのと同じです。
実際に触れてみて、
危ない・危険と思ったら引き返せばよいのです。
もしかしたらもっとワクワクするかもしれません。
その可能性を自分から閉じてしまうのは、
愚の骨頂です。
行けるところまで行ってみましょう。
それをやってみようと思った時、
貴方の人生は開かれるのです。
神はそのあなたの勇気を試しているにすぎません。
一歩踏み出した時、
ほぼ成功に乗り掛かっているようなものです。
ぜひ、ほんの少しの勇気を出してみてください。
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