おすすめの「動物の本」やインドネシア・バリ島の不思議なお正月?について
東京で産まれ育ち、高校卒業後アメリカへ留学。州立大学に4年間在籍し心理学と社会学を専攻しました。卒業後、日本で英語講師としてのキャリアをスタート。現在はインドネシア、バリ島で暮らしながら主にオンラインで英語のレッスン、実践心理学(NLP)を活かしてカウンセリングやコーチングを行っています。
「長年連れ添った妻に先立たれ、自らも病に侵された老人サムは、暖かい子供たちの思いやりに感謝しながらも一人で余生を生き抜こうとする。妻の死後、どこからともなく現れた白い犬と寄り添うようにして。犬は、サム以外の人間の前にはなかなか姿を見せず、声も立てない―― 真実の愛の姿を美しく爽やかに描いて、痛いほどの感動を与える大人の童話。あなたには白い犬が見えますか?」アマゾンより引用
Ayako S
バリ島のニュピについてや、生徒様のご存じの不思議な土地の習慣などのエピソードやご感想がありましたらこちらから!
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「ラチは世界でいちばん弱虫です。犬をみると逃げ出しますし、暗い部屋には入ることができません。そんなラチのところに小さな強いライオンがやってきました。ラチはライオンがそばにいてくれることで少しずつ強くなっていきます。ある日、友だちのボールをとった男の子をラチは夢中でおいかけボールを取り返します。ふと気がつくとライオンの姿はありません……。ラチが家にもどると、ライオンからの素敵な手紙が残されていました。」アマゾンより引用
動物の本特集・動物たちからみた世界をのぞいてみよう!
公开日期:2026年3月24日
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