vol. 19

Ayako先生、バリの「ニュピ」ってなぁに?

おすすめの「動物の本」やインドネシア・バリ島の不思議なお正月?について

  • Topic 1: インドネシア学年末はいつ?バリ特有の祭事「ニュピ」
  • Topic 2: 読書週間のテーマ「動物の本」
  • Topic 3: ピックアップ図書
18分11秒

Guest & Book

Ayako S

From: 日本
In: インドネシア

東京で産まれ育ち、高校卒業後アメリカへ留学。州立大学に4年間在籍し心理学と社会学を専攻しました。卒業後、日本で英語講師としてのキャリアをスタート。現在はインドネシア、バリ島で暮らしながら主にオンラインで英語のレッスン、実践心理学(NLP)を活かしてカウンセリングやコーチングを行っています。

白い犬とワルツを

著者: テリー ケイ

「長年連れ添った妻に先立たれ、自らも病に侵された老人サムは、暖かい子供たちの思いやりに感謝しながらも一人で余生を生き抜こうとする。妻の死後、どこからともなく現れた白い犬と寄り添うようにして。犬は、サム以外の人間の前にはなかなか姿を見せず、声も立てない―― 真実の愛の姿を美しく爽やかに描いて、痛いほどの感動を与える大人の童話。あなたには白い犬が見えますか?」アマゾンより引用

ラジオでわいわい

バリ島のニュピについてや、生徒様のご存じの不思議な土地の習慣などのエピソードやご感想がありましたらこちらから!

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Pick up 図書

ラチとらいおん

著者: マレーク・ベロニカ

「ラチは世界でいちばん弱虫です。犬をみると逃げ出しますし、暗い部屋には入ることができません。そんなラチのところに小さな強いライオンがやってきました。ラチはライオンがそばにいてくれることで少しずつ強くなっていきます。ある日、友だちのボールをとった男の子をラチは夢中でおいかけボールを取り返します。ふと気がつくとライオンの姿はありません……。ラチが家にもどると、ライオンからの素敵な手紙が残されていました。」アマゾンより引用

リリース日:2026年3月24日

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