A Suzuki 講師のプロフィール

☆新規生徒受け入れ、再開しました。
(2025年4月5日)
皆さんこんにちは。はじめまして。鈴木です。トルコのイスタンブールで夫と子供2人と一緒に、家族4人で暮らしています。趣味はテラスのガーデニングです。
カフェトークでは本業(中学・高校生の家庭教師)と趣味(理科に興味をもってもらおう!)の2種類のレッスンを提供させて頂いております。ここでは「本業」のレッスンを念頭においたプロフィールを作成しております。「趣味」に興味のある方は、レッスン一覧から「数式を使わない身近な物理」シリーズを直接ご覧ください!(第5講まで公開中)
☆2023年4月7日 recommendedリボン取得
☆2023年4月14日 趣味・家庭教師部門「新着講師ランキング」2位、4位ランクイン
☆2023年4月28日 趣味・家庭教師部門「注目講師ランキング」「リピートランキング」2位、3位ランクイン
☆2023年4月30日 trendingリボン取得
☆2023年5月26日 家庭教師部門「注目講師ランキング」「リピートランキング」「新着講師ランキング」1位ランクイン
☆2024年3月4日 popularリボン取得
☆2024年12月4日 premiumリボン取得
【職歴】日本では高校教師歴(数学・物理・化学)9年、イスタンブールに来てからは日本人の子供達を対象に、日本人学校・補習授業校講師・家庭教師で6年、カフェトーク講師として2年、合わせて
約17年の教師経験があります(2025年3月時点で)。
中学校の学習内容ならば
数学・理科が対応できます。高校は
数学・物理・化学(「有機化合物」は除く)のみです。
【レッスンのモットー】
「習うより慣れよ」自分の経験から
人に教えてもらって分かったつもりになっても、
話を聞くだけでは身につかない。ペンを持ち、ノートに、最初から最後まで
自分でも実際に手を使って解かないと身につかない!と確信しています。
生徒の皆さんには
手助けしてもらいながらでも正しい解答が出るまで
自分で実際にノートに書いて欲しい。そして一度最後までたどり着けたら、今度はそれを忘れないように
何度でも繰り返して紙に書いて解いて欲しい。と思っています。
「百聞は一見に如かず」これまた自分の体験です。先生がどんなに熱心に身振り手振りで説明してくれてもピンと来ない時があります。数年後に見かけた本やテレビで「あ~、先生、このことを言っていたのか~!」と思わずポンと手を打った経験。
その体験を踏まえ、常に
視覚に直接訴えるレッスンを心掛けるようにしています。
【実際のレッスンスタイル】レッスンで使用する機能(ホワイトボードと画面共有)の関係で、全てのレッスンはZoomもしくはGoogle meetの利用をお願いしております。 Whiteboad機能生徒と講師の二人で一緒に画面上で問題を解いていきます。
(↓黒が生徒さん、赤が講師、など)

・画面に書き込むために
タブレットペンがあると便利です(手書きでも書き込めますが)。
・質問したい問題がある場合は、事前に問題文を預かり、レッスン当日までに私がホワイトボードで使えるように教材準備しておきます。
・
講師の話を一方的に聞くのではなく、生徒さんが実際に画面上で解いていく時間がメインになります(←
習うより慣れろ)。
☆画面共有機能口頭や手書きだけでは「あ、これは理解できていないな;」と思った場合には、画面共有で動画教材(Youtubeからのフリー素材など)を引用しながら説明します。
何度も口頭で説明されるよりも、一度映像で目にする方が理解しやすいものです(←
百聞は一見に如かず)。
(↓下図はフリー素材「物理ICT教材」http:/physis7.starfree.jp/より)

【レッスン開始までの流れ】①どのような部分で行き詰っているのか、何をしたいのか(受験勉強なのか、日々の学習のフォローなのか)何分くらいのレッスンにしたいか、など、
迷っている方はまず事前相談を。
→
「事前カウンセリング」のレッスンをご用意してあります。
②リクエスト確定後
・使いたい教材がある場合、質問したい問題、使いたい問題集などの
必要なページをレッスンの24時間前までに画像もしくは文書ファイルで講師に渡す(リクエストページ内「添付ファイル」利用。スマホで撮影した写真で十分)
→whiteboad用に教材準備します。
・教材を講師にお任せの場合 →レッスン前にプリントを講師から出されることがあります(リクエストページの「添付ファイル」利用)。
③レッスンの
5分前を目安にZoom(もしくはGoogle meet)とカフェトークを開いて待機する。
→レッスンが始まるのをお待ちください。
【こんな生徒さんにお勧めです】・どうしても
分からない問題がある。
解説と見比べて、自分の解き方のどこがダメなのか分からない。計算間違いが自分では見つけられない。模試や定期試験、宿題の
見直し、など。
・試験前、とにかく
短期集中で詰め込み勉強が必要。
・苦手な単元が分かっていて、そこだけ
短期集中で克服したい。
・
勉強の習慣をつけたい。定期的に
机に向かう習慣を作りたい。
・現在は
海外在住で、
日本帰国に向けて日本の学校の学習内容を学びたい。
それでは、皆様にお会いできる日を楽しみにしています。
***a.bkk