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Cafetalk Tutor's Column

Tutor Yukihiko 's Column

かつての友が敵に 『超獣戦隊ライブマン』

Jul 11, 2020




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今回は懐かしいTVシリーズをご紹介させていただきます。
スーパー戦隊シリーズの『超獣戦隊ライブマン』です。
まだ2話しか見ていませんが今後の展開が気になります。

超獣戦隊ライブマン Choujyu Sentai Liveman 1988年2月~1989年2月 東映
監督 長石多可男 他
出演 嶋大輔 西村和彦 森恵 伴直弥 広瀬匠 来栖明子 坂井徹

戦隊シリーズはこのあとの『高速戦隊ターボレンジャー』のイメージが強くて
他の作品のことはあまり覚えていません。

最近は配信サービスで懐かしいドラマ、アニメを見られるようになりました。
前に何話かこの作品を見て面白かったので通しで見ようと思いました。

まず出だしがすごいです。
世界中から天才の子供たちを集めている学校が舞台なんですが
3人の学生たちが博士に反抗します。

彼らは謎の宇宙船に乗って姿を消し
やがて悪の軍団のメンバーとして地球にやってきます。

博士を慕う3人の学生は
この学校で技術開発されたライブマンとなって彼らと戦います。

もう30年以上前の作品なのでワイド画面ではないフィルム撮影
アナログ感覚の特撮
しかしながらただ懐かしいだけでなく作品としてとても魅力的です。

同級生が敵になるというのは子供向けとしては設定がハードですし
アクションも激しいです。

疾走するライオンのロボがかっこいいですよ。
CGと違う質感が好きですね。

最初はヒーローが3人というのも珍しいですね。

私は80年代と90年代が好きなので、どうしてもこの時代の作品を追いかけてしまいます。

最後までお読みいただきありがとうございました!!

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