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英語初学者に送る、英語学習手順!初学者はTOEIC600点を目指すべし

Kou.T

暖かくなってきました。春ですね。3月で1つの節目を迎えた方も多いのではないでしょうか。
そして、4月は新しい年度の始まりです。新たなことをスタートするにはぴったりの季節です。

そこで、今回は「英語の学び直しをするぞ」という方に向けたコラムです。まだ心が決まっていない人も、ぜひ最後まで読んでみてください。このコラムは短いですので、すぐ読めます。

英語に触れていない人、しばらくして戻ってきた人はぜひ思い切って、1から学び直しをしてほしいと思います。思いがけず抜けているところや、その方がハードルが低く、継続しやすいのです。

そして、勉強をするからには目標がほしいという方もいると思います。
何も目標がないまま勉強を続けられる、という人は実は上級者なのです。

目標を何に設定しよう?と考えている方は、ぜひ「TOEIC*で600点」を目指してみてはいかがでしょうか?

TOEICは、英検のように合否が決まるわけではなく、990点満点中の点数で結果が示されます。
この点数を、就活や転職活動において英語力の指標として用いている企業が日本では見受けられます。
受けたテスト結果がそのまま就活面でも活かせるかもしれない、となると俄然やる気が出ますよね。

TOEICのチャレンジは英語の学び直しのモチベーションとしてではなく、受けるメリットがあるのです。
その辺りの詳しいお話を、次の記事内にてお伝えしています。最後まで無料で読めますので、気になった方はぜひ目を通してみてください。

TOEICでまず目指すべきは600点!英語初心者が達成するには?

既にTOEIC600点を目指してスタートしている方には、以下の記事を。
どこかうまくいっていない人、何をどうすべきか迷っている人の指標となる内容になっています。

【TOEIC L&R テスト】英語初心者から600点を達成するための勉強ロードマップ

何か新しいことを始めたい!という人にも英語学び直しはぜひおすすめです。
私もまた英語学習者です。一緒に頑張っていきましょう!

TOEIC*:TOEICとは、IIBC(国際ビジネスコミュニケーション協会)が手掛ける、英語能力テストです。
TOEICテストのメインはReading(リーディング)とListening(リスニング)で、日本だけでなく世界中でテストが行われています。日本では、主に就活や転職活動においての英語力の指標として採用している企業があります。

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This column was published by the author in their personal capacity.
The opinions expressed in this column are the author's own and do not reflect the view of Cafetalk.

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