
ノルウェーの伝統刺繍を始めてみましょう!
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レッスンの詳細
ハーダンガー刺繍は、ノルウェーの伝統的な刺繍です。ふちを刺繍糸で刺してから織り糸を抜いてかがっていくのが特徴で、あまり難しくないにもかかわらず、とても美しい幾何学模様を生み出すことができます。
この刺繍のための本は日本国内でも数冊出ていますが、初心者が本だけを参考に始めるのは少しハードルが高いかもしれません。当レッスンでは、しつけ糸でガイドラインを引く方法から始めて、ひとつひとつ順を追って簡単なデザインを仕上げることを目標にしています。私の手元をサブカメラで映しながらレッスンを進めていきますので、それぞれのステッチの手順を確認することができます。(手元カメラを使う関係上、GoogleMeetでレッスンをお申込みください)
・事前に用意するもの
1 布 コングレス 白または生成り(きなり)(オフホワイト) 20センチ×20センチ
経糸と横糸が同じ太さの平織りのもの。織り糸を数えながら刺すので、1センチの中に7~12本程度の目の粗い布が必要になります。最初はコングレスという布がいいでしょう。大手の一般的なオンラインショップで手に入れることができます。生成り(オフホワイト)は漂白をかけていない、糸本来の色で少しベージュがかっています。
2 糸 コットンパール刺繍糸 白(BLANC)または生成り(ECRU)
5番×1 8番×1
よく見かける普通の刺繍糸は25番です。数字が少なくなるほど、太くなります。5番や8番の刺繍糸は、ほぐさずにそのまま使います。布と同じ色のものを使います。また、メーカーも統一しましょう。違うメーカーだと艶や色合いが違ってしまいます。これもオンラインショップで手に入れることができます。
3 針 クロスステッチ用 18~20番
通常の縫い針ではなく、先が丸い針を使います。100円ショップなどで「クロスステッチ用」と書かれたものを探してみてください。
4 はさみ 手芸用のはさみ/糸きりばさみなど
先が細く尖っていて、織り糸を切りやすいはさみを使います。100円ショップでも扱っていることがあります。
ガイドラインを引くためのものなので、派手な色であれば何でも大丈夫です。
材料は、一般的なオンラインショップで手に入れることができます(楽天、アマゾンなど)。探し方でご不明点があれば、メッセージをお送りください。
最寄りの手芸店の場合は、「こぎん刺し用」などの名称でコングレスが手に入る場合があります。糸がない場合、手芸店で取り寄せをしてもらえる場合もありますので店員さんに相談してみてください。
レッスンでステッチのやり方を練習し、次までにそのステッチで一周しておくと3回程度で終わります。回数にこだわらず、のんびり一緒に進めるのも大歓迎です! 私の手元をサブカメラで映してレッスンをしますから、一目ずつ確認しながら進めることができます。できあがったものは飾ってみましょう! 基本ができるようになると、本を買って大作に挑戦することもできますね。ぜひ、一緒に始めてみましょう。
この刺繍のための本は日本国内でも数冊出ていますが、初心者が本だけを参考に始めるのは少しハードルが高いかもしれません。当レッスンでは、しつけ糸でガイドラインを引く方法から始めて、ひとつひとつ順を追って簡単なデザインを仕上げることを目標にしています。私の手元をサブカメラで映しながらレッスンを進めていきますので、それぞれのステッチの手順を確認することができます。(手元カメラを使う関係上、GoogleMeetでレッスンをお申込みください)
・事前に用意するもの
1 布 コングレス 白または生成り(きなり)(オフホワイト) 20センチ×20センチ
経糸と横糸が同じ太さの平織りのもの。織り糸を数えながら刺すので、1センチの中に7~12本程度の目の粗い布が必要になります。最初はコングレスという布がいいでしょう。大手の一般的なオンラインショップで手に入れることができます。生成り(オフホワイト)は漂白をかけていない、糸本来の色で少しベージュがかっています。
2 糸 コットンパール刺繍糸 白(BLANC)または生成り(ECRU)
5番×1 8番×1
よく見かける普通の刺繍糸は25番です。数字が少なくなるほど、太くなります。5番や8番の刺繍糸は、ほぐさずにそのまま使います。布と同じ色のものを使います。また、メーカーも統一しましょう。違うメーカーだと艶や色合いが違ってしまいます。これもオンラインショップで手に入れることができます。
3 針 クロスステッチ用 18~20番
通常の縫い針ではなく、先が丸い針を使います。100円ショップなどで「クロスステッチ用」と書かれたものを探してみてください。
4 はさみ 手芸用のはさみ/糸きりばさみなど
先が細く尖っていて、織り糸を切りやすいはさみを使います。100円ショップでも扱っていることがあります。
ガイドラインを引くためのものなので、派手な色であれば何でも大丈夫です。
材料は、一般的なオンラインショップで手に入れることができます(楽天、アマゾンなど)。探し方でご不明点があれば、メッセージをお送りください。
最寄りの手芸店の場合は、「こぎん刺し用」などの名称でコングレスが手に入る場合があります。糸がない場合、手芸店で取り寄せをしてもらえる場合もありますので店員さんに相談してみてください。
・レッスンの流れ
第1回 布端の処理 図案の見方
ガイドライン ストレートステッチとはた結び
ガイドライン ストレートステッチとはた結び
第2回 ブランケットステッチ 糸繋ぎ
第3回 織り糸を抜く ノルベジアンダーン・ステッチとクロイゾネイダーン・ステッチ
レッスンでステッチのやり方を練習し、次までにそのステッチで一周しておくと3回程度で終わります。回数にこだわらず、のんびり一緒に進めるのも大歓迎です! 私の手元をサブカメラで映してレッスンをしますから、一目ずつ確認しながら進めることができます。できあがったものは飾ってみましょう! 基本ができるようになると、本を買って大作に挑戦することもできますね。ぜひ、一緒に始めてみましょう。
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- レッスン開始時刻の 6時間以内→ ご利用ポイントの 100% を頂いております。
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- レッスンに現れなかった場合→ ご利用ポイントの 100% を頂いております。
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